誠ブログは2015年4月6日に「オルタナティブ・ブログ」になりました。
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株式会社アクティブアンドカンパニー

コンサルタントが語る組織活性化のポイント

組織を活性化させていく上で外せないポイントを、企業や組織が抱える問題や課題と照らし合わせて分かりやすく解説します。日々現場でコンサルティングワークに奔走するコンサルタントが、それぞれの得意領域に沿って交代でご紹介します。

『個人(タレント)』と『組織』の両方に適切な刺激を与え、行動変革を促すことにより、業績向上に寄与する「組織活性化コンサルティング」「タレントマネジメントの推進」を行っています。 ・組織活性化コンサルティング事業/タレントマネジメント推進  -HR領域(人事制度/人材育成)  -診断領域  -方針・戦略策定領域  -マーケティング領域  -コミュニケーション領域  -ワークプロセス領域  -従業員情報一元管理システム

当ブログ「コンサルタントが語る組織活性化のポイント」は、2015年4月6日から新しいURL「​http://blogs.itmedia.co.jp/activeandcompany/」 に移動しました。引き続きご愛読ください。


新着エントリー(計 16 エントリー)

『タレントマネジメント概論』 ダイヤモンド社 出版

この度、弊社代表取締役社長 兼 CEOの大野順也が執筆した『タレントマネジメント概論』が、 ダイヤモンド社より2015年1月23日に出版されました。 グローバル化や人口構造の変化など、企業を取り巻く状... (2015年3月30日)


組織活性化のための人事制度構築の方法

■組織の活性化と人事制度の意義 企業組織の目的は利潤の追求にあります。しかし、すべての企業で利益が生まれているとは限りません。そのため、状況によっては収支バランスを見ながらため息をつく経営者も少なくな... (2015年3月24日)


企業の継続的な成長と組織活性化のためのビジョンの策定方法

■組織を活性化させるために 企業とは、社会・従業員などに利益をもたらすことを旨としており、その活動を行っていく中で常に継続・成長を続けなくてはなりません。恒常的に企業を継続・成長させるためには、組織... (2015年2月20日)


社内資料をビジュアル化・マンガ化することによるメリット

ルール共有の難しさ 社内の各種ルールは煩雑なもの。人事や管理部門が精一杯作成しても、一般社員の立場からすると、内容を理解し難いというケースは少なくありません。規程やガイドラインをよくわからない、ある... (2015年2月 6日)


タレントマネジメントを推進する上での経営者の役割

タレントマネジメントを組織内に浸透させるためには、経営者層の参画は欠かせない要件になる。特に、今までに想定していないタレントを開発していくためには、2つのポイントを押さえる必要がある。それは、積極的... (2015年1月23日)


タレントマネジメントにおいて何をタレントとして管理するのか

タレントマネジメントを推進していく上で、何をタレントとして把握し、管理していくのであろうか。タレントを管理・把握していく上では2つの側面から考えると良いであろう。ひとつは「ビジネスで必要とされる能力」... (2015年1月16日)


タレントマネジメントを行う目的

タレントマネジメントは、「設計」「活用」「開発」「運用」の4つのフェーズを経て、またこれらの4つフェーズを恒常的に回すことで実現する。この4つのフェーズの中で最も重要なフェーズは「設計」のフェーズであ... (2015年1月 8日)


前向きな新入社員を作るコツ

昨今、就業環境が活況になり、どこの企業でも新入社員の獲得に躍起になっていると思う。この新入社員は、採用活動・人材獲得だけでなく、内定~入社後の定着や戦力化もよく話題になる。今回のコラムでは、テーマを内... (2014年12月22日)


タレントマネジメントの全体像

タレントマネジメントとは、カタチの決まった人事制度のことを指すわけではない。また特別な仕掛けや仕組みを意味するわけでもない。ましてや、タレントマネジメントシステムと名の付くシステムを導入することが、タ... (2014年12月17日)


ロイヤルティとエンゲージメント

組織活性化に資するコンサルティングを行う中で、ロイヤルティやエンゲージメントに関する問題や課題に取り組むことがある。このロイヤルティやエンゲージメントという言葉を混同して用いている人も少なくない。 し... (2014年12月11日)